「大学入試改革」に対応!
九州高校オリジナル学習プラン

2020年度より始まる「大学入学共通テスト」や2022年度の「次期学習指導要領(新課程)」は、
『知識・技能』『思考力・判断力・表現力』『主体性・多様性・協働性』といった「学力の三要素」が問われます。
九州高校では普通科・造形芸術科の全クラスで、夏休み期間中に課外授業を実施。
学力の更なる伸長を図り、一般入試において志望校現役合格へと導きます。

1年次
自己発見
さまざまな学びの中から
「未来の自分」が見えてくる。

日々のチャレンジこそが、自分探しの第一歩。学習にも課外活動にも全力で取り組む中で、「未来の自分」が見えてくるはずです。目標が定まればやる気も増し、学ぶ喜びを更に実感することができます。

2年次
自己探究
自己を深める大切さに気づき
険しい道のりに挑む。

1年間積み重ねた努力を基盤に、自己をさらに深めていきます。未来を見据えた志のもと、文系・理系を選択してより具体的な学習へ。険しい道のりの向こうには、輝かしい未来が待っています。

3年次
自己実現
進路目標達成をめざして
3年間の総仕上げ。

意志(will)あるところに必ず道(way)あり※。誰もが抱く「夢の実現」という大きな目標の達成は、たゆまぬ研鑽の結晶です。未来へのパスポート獲得をめざし、3年間の総仕上げに打ち込みます。

※英語のことわざ
” Where there’s a will, there’s a way.”
より。